スポーツ整形外科|筑西市の整形外科・リハビリテーション科 のかおい整形外科

0296-21-5880
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スポーツ整形外科

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スポーツ整形外科

スポーツ整形とは

ランニング

スポーツ特有のケガ(スポーツ傷害)は、一般の整形外科的傷害と異なることがあり、その診断・治療はスポーツ専門医にお任せ頂くのが安心です。

当院では、日本関節鏡膝スポーツ整形外科学会に所属する院長を中心に、「治療後も快適にスポーツを続けられるか?」「再発を防ぐ手段は?」「故障といかに付き合いながら高成績を出すか?」ということまで考慮した治療を行っておりますので、安心してご来院下さい。

スポーツ障害

スポーツ障害には、テニス肘、ゴルフ肘、野球肘、野球肩、テニスレッグ、ジャンパー膝、ランナー膝、平泳ぎ膝など、スポーツの名前やスポーツ動作の名前がついたものが多く見られます。

一度の外力で生じるけがではなく、スポーツ中の繰り返し動作で生じるもので、予防が肝心です。

スポーツ外傷

スポーツ外傷は、スポーツ中に一度の大きな外力により生じたけがのことで、突き指、脱臼、捻挫、骨折、靭帯損傷などがあります。これは、アクシデントですから発生の予防は困難です。

スポーツ傷害は、治療の方法も、試合期やトレーニング期、オフシーズン等の時期によっても異なりますし、プレイするポジションによっても、スポーツを禁止しなければいけないケガからプレイを許可してよいものまで様々です。

当院では、選手の背景まで考えて治療することを原則としています。

「これくらいなら大丈夫だろう」「痛くても根性でがんばるのがスポーツだ」等の自己判断やコーチ、先輩の昔ながらの根性論は危険です。

まずは、お気軽にご相談下さい。早期診断早期治療が結局は競技復帰への一番の早道です。

足関節捻挫のセルフテーピング法



≫足関節捻挫のセルフテーピング資料

【使用するもの】伸縮テープ50mm (エラスティックテープ)、ハサミ